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どうしようもねぇよな日曜日
 手紙をやっと書きながら、人の縁っていうのは何もしなくても繋がっていられる時もあれば藻掻いてもぶち切れちゃうモノなんだよなぁ…とぼやーっと考えて、手が疲れた辺りで筆置いたら1日が終わっていました。いえ、本当はネットで色々やろうと思っていたのですが、夕方ぐらいからあまりの重さに業を煮やして、やっと重い腰を上げてメンテ。っていってもディスク容量見てクリーンナップしてって位ですけれどね。計算だけであれだけ時間がかかり、クリーンナップ自体ではとうとう持ち主が力尽きて夢の世界へ旅立っていました。ていうかクリーンナップ後の容量見て姉さんビックリだよ。どれだけやっていなかったんだよ。
 そんなこんなで今日は巴里遠征以前に戻ってまた引き籠もりです。どうしよう。寧ろ私の人生がどうしよう(どうしようもねぇよ)。

【私の脳内がどうしような独り言】
 普通に読む分には、銀さんが一押しですが、ヲタク的には真/選/組っつーか土/方と沖/田の二人がおいしいですね。いえ、土/方にしばかれているミントン山/崎もたまらなく好きですよ。これらの構図が。二重に面白いマンガでございます。

【留守中の話で実話だそうですよ】
 日本人寮生は趣味の話が全く合わなくても寝食を共にした家族のようなそうでない他の何かみたいなそんな感じの仲間です。私の不在中でも私の話をしてくれたみたいです。
 
『そういえば、今日居ないけど…』
『あ、巴里に行くって言ってたよ』
『えぇー!じゃあ、やっと(町の)外に出られたんだね!すごい!』
(拍手)
「って話してたよ」
「…………どうもありがとう。」

今、やっと学校へ行く勇気を出した登校拒否児の心境です。
(2006/03/16 投稿)
| Journal-私的記録- | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
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