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日本のニュースを読んで-寛仁親王殿下へのインタビュー記事-
寛仁親王殿下へのインタビュー記事より。

■皇族のあり方
 皇室は、一部の例外を除いて権力を握ることがなかった。権力を持つところと、皇室を分けてきたのは、大和民族の知恵だと思う。国を守っていくためにそういう形になった。外国の王族の中には、パワーの論理が働いて権力を握ったりしたから、その後つぶれたケースもある。
 皇室は悠久の歴史の中で常に受動態であった。突き詰めると、存在することに意義があるということだ。政治や営利にも関与できないし、ある意味「ニッチ(すきま)産業」だ。
 政府や行政も、国民のためにいろんなことを展開していくが、足らざるところはある。皇族がそれを補い、光が当たっていないところに光を当てる。それぞれの皇族が、国民の要望、希望に沿っていくことが大事だ。


最低三日ぐらいはトップ記事に上げてほしいな、と思いました。
私ももっとちゃんとしたことを書かせていただこうと思いつつも三時から試験ですので帰ってからに致します。
| Cahier de brouillon -雑記帳- | 11:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
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