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Pierre Curieの言葉
"Quoi qu'il arrive,et dût-on être comme un corps sans âme,
il faudrait travailler tout de même."
Parole de Pierre Curie
(どんなことが起ころうとも、たとえ魂のない肉体になったとしても、
やはり研究はしなければならないのだろう。−ピエール・キュリーの言葉−)


 ピエール・キュリー(1859-1906)は、フランスのノーベル物理学者で、Marie Curieの夫。この言葉は科学者が単なる職業ではなく夫妻の生き方となっていたことを示しているように思えます。馬車の事故で若い命を落としましたが、このような言葉に残されたMarieはどれだけ励まされたことでしょう。
 どのような職業に置いてもそうでしょうが、自分の生き方と言える仕事ができるのは幸福なことだと思います。
| Mots-ことのは- | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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